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等身大リアルラブドールとの実践検証5(A.I.doll アリュール)

A.I.doll アリュールの実践検証です。今回も正常位における密着度の話です。

ドール:4woods様  A.I.doll アリュール エル(ナチュラルメイク)







1枚目、挑発的でやりすぎた感が…イラっときたらごめんなさい(;^ω^)

さて、ここから先は実践検証です。



アリュール実践検証1

↑「ほかのドールは服着てたのに、なんで私だけトップレス…?」な睨みだと思います(-_-;)

このドールはお尻柔らか仕様です。そのままベッドに置くと変形が怖いので、特大のビーズクッションの上に寝かせています。

ビースクッション

↑こんな感じです。いきなり話がそれますが、このビーズクッション、ドールのポージング変更や衣装着せ替えの際に重宝しています。実践にも活用できそうですね。

…それはさておき、次は全力開脚してもらいます。

アリュール実践検証2

↑脚を写せてなくてすみません(;´Д`)

アリュール実践検証3

↑もはや恒例ですが、脚と脚の間に自分の体を入れるとこんな感じです。見苦しいですが、何卒ご容赦ください。

ほかのドールと比べてかなり隙間は狭い気がしますが、密着はできていませんね。

アリュール実践検証3a

↑よく見てみると、このようにドールの股のところ(人間でいうところの大陰唇)に出っ張りがあります。この出っ張りのおかげで、エッチなストロークの距離が伸び、この体位からでもエッチがある程度可能になると思われます(密着感はあまりないですが)。 
おなじ4woods様でも、A.I.doll艶(あでやか)の方にはこの出っ張りがないと思います。

この出っ張りのおかげで、48手でいうところの締め小股みたいなプレイも多少は可能だと思います(こればっかりはアレの長さによりますが)。

アリュール実践検証4

アリュール実践検証5

↑やはり正常位で密着感を得るためには、プチジュエルやA.I.doll艶(あでやか) と同様、写真のように足を高く掲げる体位でないと難しい、というのが自分の見解です。

等身大リアルラブドールとの疑似セックスで、こんな正常位ができるぞ!(もしくはできないか?)というご意見があれば、ぜひコメントください。



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【お詫びあり】等身大リアルラブドールとの実践検証4(A.I.doll艶(あでやか))

大変長らくお待たせいたしました(待ってくれている人がいるかわかりませんが(^-^;)。実践検証記事の続編、今回は4woods様のA.I.doll艶(あでやか) です。

ドール:4woods様  A.I.doll艶(あでやか) エル(メイク2)

エルブルマ3

エルブルマ4

エルブルマ5


2枚目、オッパイをむぎゅって持ち上げてほしかったんですけど、自分のポージング能力不足のせいか、щ(゚Д゚щ)カモーンみたいになってます(;´Д`)

さて、ここから先は実践検証です。A.I.doll艶(あでやか)の開脚性能を検証してみます。

とりあえず、閉脚状態↓

エルブルマ7

ここから、限界近くまで開脚させてみます。

エルブルマ8

なんか思ったほど開脚できなかったです(^-^; やり方が悪いのか…?
とりあえず、脚と脚の間に自分の体を入れてみます。

エルブルマ9

↑例によってお見苦しくて申し訳ないです。結果は、密着できず。ベルトなどで分かりづらいですが、隙間があります。同じ4woods様でも、A.I.doll アリュールのほうはもっと密着感があった気がします(・_・;)

プチジュエルと艶やかの差

↑この前検証したかれんちゃん(オリエント工業様のプチジュエル)と比較してみました。わかりづらくて申し訳ないですが、いづれも互いの股間の間に隙間が空いてます。水平時からの開脚ではA.I.doll艶(あでやか)もプチジュエルと同様、密着が困難であることがわかりました。

そこで、プチジュエルのときと同様、脚をイスに座るときのようにまげてもらいます↓

エルブルマ10

横から見たらこんな感じです↓

エルブルマ11

さらにこの状態から開脚してもらいました↓

エルブルマ12

これならかなり実践しやすくなりますね。

エルブルマ13

ま〇ぐり返しっぽいポーズに移行してみました↓

エルブルマ14

正面からみたらこんな感じです↓

エルブルマ15

これであれば実践は容易でしょう。ただし、裂けが怖いですが…

4woods様のドールはブリードが少ないにも関わらず、かなり柔らかめ(全体に均一な柔らかさではなく、場所によって異なる自然な柔らかさ)だと思います。実践においては、(股間同士の)密着感も大事だと思いますが、同じくらい触れ合ったときの感触(肌ざわり、柔らかさ)も重要だと思います。

折に触れてしつこく言ってますが、肌の柔らかさなどを確認するためにも、できればショールームで実物を見ての購入検討を勧めたいいところです(^-^;

次回は4woods様のA.I.doll アリュールで検証する予定です。


★お詫び★

以前、以下のようなご質問を頂き、回答をしたことがあります。

頂いた御質問
“4woodsとオリエント工業さんを所有されておられるようですが実戦には向いているのでしょうか?それぞれの向き不向きな所があれば教えて頂けますでしょうか?(股があまり開かない等あれば)”

自分の回答
“実践においてはやはり開脚の向き不向きは大事だと思います。密着度が変わりますので。
結論から言うと、オリエント工業様より4woods様のドールのほうが大きく開脚可能なので、より実践に向いていると考えます。”

→今回の検証からわかりましたが、自分の回答は誤り、もしくは誤解を生じさせるものだったと自覚しています。自分の先入観で軽率な回答をしてしまい、誠に申し訳ありませんでした。

等身大リアルラブドールとの実践検証3(骨格タイプについて)

最近毎日のように撮影してましたので、今日撮影は休みました。
かつて所有していた、アルテトキオ様のドールの写真をアップします。検証といいつつ、今回も検証らしいことはしてません(・_・;)






ドール:アルテトキオ様 163cmS+(スリム巨乳) ゆあ フレキシブルタイプ 



さて、今回は実践に絡めて骨格タイプの話をしたいと思います。

簡単にまとめると、グリップタイプは様々なポージングが可能で鑑賞派向き、フレキシブルタイプは実践特化派向きである、という話です(あくまで自分個人の感想ですが)。

以下、詳細な話です。



メーカー様によっては、グリップタイプとフレキシブルタイプの2種類の骨格を用意されているところがあります。

グリップタイプは文字通りグリップが強めに設定されているため、立ち姿など幅広いポージングが可能です。そして、ある程度そのポーズを持続させることが可能となります(ドールによっては立ち姿が不可のものもあります)。

フレキシブルタイプはグリップが弱めに設定されているため、重力にしたがった自然なポーズをとらせることが可能です。添い寝に向いている、とも言われます。しかし、同時にグリップが弱いためポーズを固定し保持することが困難であり、立ちポーズや中腰ポーズは非常に困難、というかほぼ不可能だと思います。

こと実践(=ラブドールとの疑似セックス)に関していうと、フレキシブルタイプはその特性からグリップタイプとは違う活躍をしてくれます。

例えば、脚の開き方や角度を微調整、繋がりながらの体位の微妙な変更(さすがに正常位から後背位とかはムリ)については、フレキシブルタイプのほうが圧倒的にスムーズに進められると思います。

実際、自分が今まで所有してきたドールの中では、写真のゆあちゃんフレキシブルタイプが一番実践に向いていたと思います。

撮影を重視するようになってからは、新しいドールのお迎えのため泣く泣く手放しましたが…


残っていた写真から、めいっぱい開脚しているものを探してみました↓

エンド〇スゆあ
※大人の事情で、画像を一部加工しています。胸のところはエンド〇ス的なロゴがはいってました(^-^;

前に検証したかれんちゃんのように股間と股間同士に隙間ができる、なんてことはなく、こと密着度に関していえばこのドールが抜群だったと思います。ドールの肌(胸も含めて)もかなり柔らいので、触れ合った感触的にもかなり良かったと記憶しています。

と、ここまでベタ褒めしてきまいたが、フレキシブルタイプだと座りポーズか寝ポーズが中心となり中腰や立ちポーズをとらせることができません。そのため、様々なポージングを楽しむ鑑賞派の方にはその点が大きなデメリットになると思います。

何を重視するか検討し、それぞれ皆様の理想とするドールライフにあったタイプのドールをお迎えしたいところですね(^^)

等身大リアルラブドールとの実践検証2(かれんちゃん)

ラブドールとの実践(=疑似セックス)についての検証、第2弾です。
今回は、前回に続きオリエント工業様のプチジュエルで、卓上後背位(立ちバック?)での実践についてです。
検証するほど後ろからの実践に慣れてないので、
簡単な紹介ということでご容赦ください(・_・;)

ドール:オリエント工業様 プチジュエル146cmバスト大(かれん)

ブルマかれん4

ブルマかれん1

ブルマかれん5

ここから先は検証です。
机に上半身を預けるようにしてお尻を突き出してもらいます。

ブルマかれん6

↑顔と胸の保護のため、机との間にクッションや枕を挟んでいます。

ブルマかれん7

↑横から見るとこんな感じです。

ブルマかれん検証

↑等身大リアルラブドールは一般的に、オナホを入れる秘密のポッケがあります(一体型もあります)。プチジュエル146cmの場合、床から挿入口までの距離を計測すると約70cmありました。

 一般的な日本人の成人男性の場合、だいたい股下の平均が78cmくらいなので、無事(?)ドールの挿入口にムスコがたどり着くには、自分から両足をまげて位置を合わせる必要があります。 これが結構つらくて、ややえっちに集中できなくなります。

 解決策としては、ドールを踏み台などに乗せて高さを調節する方法があると思われます(自分はこの体位ではやったことはありませんが、対面立位で試みたことはあります。結果はうまくいきませんでしたが(^-^;)。



今回はあまり参考にならなそうな内容で申し訳ないです(^-^;ベッドでの後背位の実践検証はまた今度の機会に挑戦してみます。
実践についてご意見のある方、質問のある方がいらっしゃいましたらぜひコメントください。
可能な範囲で検証してみます(^-^;

等身大リアルラブドールとの実践検証1(かれんちゃん)

ラブドールとの実践(=疑似セックス)についてご質問を頂きましたので、
何回かに分けて実践について写真を交えながら検証していきたいと思います。
今回は、オリエント工業様のプチジュエルについてです。
なんとなく、体操服に着替えてもらいました(^-^;

ドール:オリエント工業様 プチジュエル146cmバスト大(かれん)

プチジュエル実践検証1

プチジュエル実践検証2

プチジュエル実践検証3


ここから先は検証です。
ドールとの疑似セックスは正常位が基本になるかと思いますので、その前提でとりあえず検証します。
まず、無理のなさそうな範囲で開脚してもらいます。


プチジュエル実践検証5

↑このくらいだったら股の裂けを気にせずにすみそうです。この状態から対面で実践しようとすると

プチジュエル実践検証6

脚と脚の間に体を入れてみましたが、互いの股間の間にかなりの隙間があり、密着できません(お見苦しいですが、検証ですので何卒ご容赦ください(^-^;)

次に、本当の限界まで開脚してもらいます。

プチジュエル実践検証7

↑今にも裂けそうで怖い…この体勢から実践を試みますと

プチジュエル実践検証8

↑かなり隙間は埋まりましたが、まだ空いており密着できません。これだとえっちは難しそう…
 ということで、密着するためには足を高く掲げてもらう必要があります。

プチジュエル実践検証9

↑こんな感じ。

プチジュエル実践検証11

↑横から見るとこんな感じです。これで、脚を抱え込むように持ってあげ、あとは… ( ≧Д≦ )

えっ、後背位…?それはまたの機会に検証してみますね。

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nimlun

Author:nimlun
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★画像の転載(加工)は事前にご相談ください

リアルラブドールの魅力を伝え、普及(?)に貢献できればと思いブログをはじめました。
これからラブドールのお迎えを考えている方の参考になれば幸いです。
所持ドールは
4woods A.I.doll 艶、A.I.doll Allure(エル)
オリエント工業 プチジュエル146バスト大(かれん)
です。
ご質問や世間話などなど、ぜひ気軽にコメントください。
※当ブログに登場するのはすべてドールです。

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